医療費保証の適用外条件について

子犬の窓口では、プリペイドカード(クオカード)のプレゼントの他にも、
子犬を迎えられた日から30日間の医療費保証をプレゼントしています。
初診から3回目までの通院に掛かる医療費を、日額最大10,000円まで保証致します。
なお、保証の範囲には、一定の適用外条件がございます。

医療費保証の保証の適用外の条件等については、下記をご確認ださい。
【保証対象外項目一覧表】
主な保証対象外項目および内容
■ワクチン接種証明書のご提示がない場合
■生後60日以内の疾患
■予防行為
  ワクチン接種
  ノミ・ダニ予防
  フィラリア予防薬
  健康診断
■予防措置を怠った為の疾病への医療行為
■狂犬病に関する医療行為
■正常な妊娠・出産、早産、帝王切開、人工流産
■去勢、避妊手術
■爪切り(狼爪の除去含む)、断耳、断尾等の美容整形手術
■停留睾丸(陰睾)、臍ヘルニア、鼠径ヘルニア手術(整復術)
■歯石除去、乳歯遺残処置
■フード(療法食含む)、サプリメント等の健康補助食品、漢方薬
■イヤークリーナー(耳洗浄液)シャンプー(薬用シャンプー含む)
■肛門腺絞り
■往診料、休日診療費、時間外診療費、予防目的の際の初診料および再診料
■レーザー治療(レーザーメス除く)、中国医学(鍼灸等)、免疫療法、ホメオパシー等の代替医療
■カルテ登録料
■各種文書作成費用
■治療費請求のための書類郵送料
■相談料、指導料、治療を伴わない検査に要する費用
■ホテル預かり料
■10万円を超える費用
■入院費用、手術費用
■4回目以降のすべての医療行為に掛かる費用
■安楽死

【治療費をお支払いできないおもな場合】
▼ペット管理者による故意もしくは過失により、保証の対象である
 ペットが被った傷病
▼地震もしくは噴火またはこれらによる津波、風水害等の自然災害による傷病
▼対象ペットに対して、給餌、給水その他の飼い主が怠るべきでない
 基本的な健康衛生管理を怠ったことが原因で生じた傷病
▼下記の疾病およびこれらに起因する疾病(ただし、当該疾病の発病日
 がその予防措置の有効期限内であった場合は治療費を支払います。)
 犬パルボウイルス感染症、ジステンパー感染症、犬パラインフルエンザ感染症、
 犬伝染性肝炎、アデノウイルス2型感染症、犬コロナウイルス感染症、
 レプトスピラ感染症、猫汎白血球減少症、猫カリシウイルス感染症、
 猫ウイルス性鼻気管炎、猫白血病ウイルス感染症
▼狂犬病およびこれに起因する疫病など。
 また、次の費用に関しては、保険金をお支払出来ません。
▼対象ペットの正常な妊娠、出産、早産、帝王切開、人工流産および
 それらによって生じた傷病
▼去勢、避妊、停留睾丸、臍ヘルニア、鼠径ヘルニア手術、肛門腺絞り、爪切り
 (狼爪の除去を含みます。)、乳歯遺残、歯石取り、歯切り(不正咬合を含みます。)、
 耳掃除、断耳、断尾、美容整形手術
▼ワクチン等の疫病予防を目的とした薬剤投与等の処置
▼ノミ、ダニ等の予防措置
▼レーザー治療(レーザーメスを除きます。)、中国医学(中薬療法、鍼灸当)、
 インド医学、免疫療法(リンパ球療法等)、ハーブ療法、アロマセラピー、
 ホメオパシー、温泉療法、酸素療法等の代替医療
▼安楽死、遺体処理
▼食物、医療食、サプリメント、ビタミン剤などの健康食品、漢方薬
 (ただし、医薬品は除きます。)、
 その他すべての医薬品以外の製剤の提供または投与
 (ただし院内で処方される医療食は除きます。)に要する費用
▼シャンプーまたは薬用シャンプー(ただし院内での薬浴をのぞきます。)
 もしくはイヤークリーナー(ただし、院内での処置に用いられるものを除きます。)、
 の使用または購入に要する費用
▼相談料、指導料、治療を伴わない検査(セカンドオピニオン等)に要する費用
▼各種文書作成費用、保険金請求のための郵便、電話等よる通信料
▼往診料、休日、夜間診療等の診療時間外検査費
▼予防目的の際の初診料および再診料等、通常の予防薬とみなされる薬品
 (フィラリア予防薬、ノミ、ダニ駆除薬等)の投与に要する費用
▼マイクロチップを体内に埋めるために要する費用
▼動物病院等へ行かず薬剤のみ配送される配送料